安く賢く

主婦の人でテレビとかに出ている収納上手な人は・・・お金をかけていない人が多い。
どっちかというと、100円均一で買ったカゴなどを上手に利用しています。
うちは冷蔵庫が小さくて、同じようにかごを買って仕訳しようとしたら・・・入りませんでした。
もう少し大きな冷蔵庫がほしいなと思っているが、壊れていないしもったいないと思ってなかなか買い替えることができず。
もう少し何とか改善できないかと模索中。
もちろん小さいので不要なものは買わないように心掛けています。

あとは棚の位置を変えたりしてもう少し研究したいと思う。

野菜室も縦に野菜を置くと長持ちするしスペースも有効に使えるみたいですが、なぜかうちの冷蔵庫は縦に深さがないので、立てるのは難しいです。人参程度であれば入るけど・・・他はちょっとね。

あとはその方は、入らない野菜は下処理して冷凍庫にいれると言ってましたが、冷凍庫も小さいのですぐにいっぱいになってしまう。

あとは子供のおもちゃも何とかしたい。

おもちゃじゃないのだけど・・・子供がずっと愛用している帽子が、かなり臭いし壊れてきたので新しいのを購入して壊れた古い帽子を捨てようとしたら泣いてきた。ものを大事に思う気持ちもわかるけど・・・壊れたものを捨てられないようじゃこの先不安です。
どんどんものが増えてしまいそうです。

おしゃれハウス

マイホームを持ったらインテリアなんかに凝りたいですよね。
最近では北欧系とか、こだわりを持って自宅をステキにアレンジする方が増えています。

買えばなんでも揃う時代ですが、あえて手作りしたり、いろんな雑貨屋さんをめぐってこだわりの一品を探したり、それを作り上げていくプロセスも楽しみのひとつです。

例えば、レイアウトひとつ変えるだけで雰囲気が変わりますし、ソファーカバーを変えてみるだけでも印象が全く異なります。

食器などはそろえるのは大変ですが、フリマなんかでお得にゲットできる場合もあるので、いろんなところに足を運ぶというのも手です。また情報収拾することも大事ですが、自分自身の感性を磨くこともおしゃれハウスには必要です。

美術館や写真展なんかですてきなインスピレーションに出会えるかもしれません。何はともあれ、人間は楽しいことや趣味が充実すると、気分も明るくなるし、テンションも上がります。
自分の趣味でお家がステキになって、更に自分磨きもできるなんて、生きる喜びを満喫ですね。

4歳にして

女の子は2歳でませ始めますよね。
うちの娘も2歳から洋服を自分で選んだり髪形を注文したりしてきました。
4歳になり増々女に近づいてきました。
すでに言葉も達者で、大人でも太刀打ちできないほどトークを返してきます。
どこでそのトークを覚えてきたのかは不明。

たまに女って恐ろしいと思ったりもする。
口が達者なのでついつい大人げないけど喧嘩してしまう。

それに比べて男の子は、いつもでママとなついてくれるのでかわいいナ。
もちろん娘もかわいいけど・・・・ちょっと末恐ろしいです。

でも上には上がいて、自分の娘でも恐ろしいと思っていると、娘の友達はもっと女である。
うちの子以上にファッションに意識し、キメポーズもある。

髪形もいつも素晴らしい。
うちのは髪形にこだわるものの、結局はショートなので髪留めを付ける程度。

でもその子は髪の毛も長く、リボンだのたくさんつけていつも違うヘアスタイル。
服装も、その子だけ浮いているくらいにオシャレである。

保育園は汚れたりするので比較的汚れてもいい服のはずなのにいつもオシャレ。
一度「あれ?〇〇ちゃんが色あせてヘロヘロの服着てる」と思ったら、服が足りなくて保育園の服を着ていただけでした。

そんな子が小学生中学生となっていったらと想像すると今から怖い。

朝晩のストレッチでセルライト除去

セルライトってなかなかとれなくてやっかいですよね。

いつのまにかできているし、落としにくいのでほんとに悩みの種です。エステに行くとセルライト除去とかやってくれますが、自分でもセルライトを除去しないとどんどん増えていきそうな気がして心配です。だいたい、太もものあたりにできやすいのですが、最近ではふくらはぎ辺りにも出てきたような気がします。

自宅でできる、セルライト除去の方法はストレッチとかをして、リンパに流れを良くして老廃物を流すのが効果的だそうです。特に、朝一番や夜寝る前にすると、朝一番の滞った老廃物を一気に流してくれたり、一日の終わりにたまった老廃物を腎臓まで送りだし、寝るまえに処理してくれたりして良いそうです。

ストレッチをすると、体が伸びて気持ちいいですよね。血行もよくなっていくのが実感できて体が軽く感じられます。セルライトは一度できるとなかなか落としにくいので、日頃から予防の意味でもストレッチをしていこうと思います。

犬好き

子供の頃って動物を飼うのに憧れますよね。
私は子供の頃は犬が大好きでした。
だから犬を飼いたいなーってずっと思っててお母さんに話したけれど「ダメ」って言われるという典型的な家庭だったんですが。

型破りなうちの父は、そんな母を尻目に犬を連れて帰ってきました。
父の知り合いの家に子犬が生まれたからもらってきたと。
子供が道に捨てられていた子犬を拾って帰ってくるというようなそんなことを父がやってくれました。

母も私もびっくりしましたが、亭主関白だった我が家は父が飼うといえばそうするしかなく、そのまま飼うことになりました。
確か母と、とりあえず犬のエサを買いに行ったような記憶があります。

父は犬好きなんでしょうね。
よく吠える近所の犬も、うちの父には吠えずに尻尾を振っていたから犬好きは犬からも好かれるのですね。

そうやって犬を飼い始めたのは小学三年生のときでした。そして生き物を飼うことの大変さを痛感したわけです。
犬を飼うにはそれなりの決意が必要です。